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時折、光るモノ有り【Hurley】

サーファーのブランドとして人気を確立しつつある、ハーレー。
秀でているのは、そのカラー使いのうまさ、巧みさにあります。

ってゆうか、まあ、昔っからサーファー系のファッションってレインボーカラーをはじめとして、かなり派手な色使いでもそれがサマになるっていう流れは、ほぼ伝統的とも言えるんですけど。。


(写真クリックで商品ページへ)

フロントジップ、ドローコード、ポケットや裾のステッチに蛍光色を織り交ぜたフーデットロンT。
パーカというより、Tシャツにフードがくっついてるカンジです。

黒もありますがこちらは相当ハデ。

よーく見ると、かなりこのステッチがキレイに映える、という変化球。
ま、ボードを担いでって人が一番着こなせるんですけど、そうでない人もドゾ。

ハーレーの現在のアイテム

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2011年2月17日|コメント (0)トラックバック (0)

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道はちょっとだけ踏み外す【DEADLY JESTER】ためにある

the CORNERには自社によるもの以外にも、他社ブランドのものもおいてあります。

NIKE,VANSなどのスニーカー以外にも自社ブランドとの親和性を考慮して取り扱いは慎重に選ばれてるようですが、その中でも最も「お兄系」らしいのがデッドリージェスター。

エッグストアで取り扱いのあるブローディアバイゴールドブラッドと同じとこがやってるので、雰囲気を出すのがうまいっつうか。



脱力しつつほどよく酔えるようになってる計算。レーヨンってのも案外癖になったりするもんですから。

不良マンガに必ず出てくる「アタマの切れる参謀」の立ち位置をすんなり獲得してしまえる、という。。

今までの取り扱いもほとんどが完売しており、再入荷商品もありますから、その人気は推して知るべし。
マーダーライセンス、ヴァンキッシュとも良く合いそうです。

実力者、デッドリージェスター

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2010年2月26日|コメント (0)トラックバック (0)

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自転車小僧だけどファッショニスタ【Hurley】

もとはサーフブランドのハーレーですが、ハイエンドのBMXを乗り回す様なスポーツスタイルの人にも引っ張りだこの模様。

確かに共通した明るさと洗練さと克己心があるといえばある。。
似たもの同士が引き寄せ合うという法則に則った自然な市場展開がなされているようです。



ハーレーのTシャツは鉄板的に売れて行くものの一つデスが、ちょっと変わったあまりアイコニックでないものを探すとこんなの出ましたヨ。
ブランドロゴを煌めく星みたくちりばめたTシャツ。

このままでもよし、ジャケットを羽織っても良し、と主役になりうる名脇役的な。

実際、ヴァンキッシュともヴァロッシュともマーダーライセンスともエレガンテとも相性よく混在できるカメレオンのような七変化ぶり。

良いコースに入ってキタ。。

地味ながら着実に売れてくハーレー

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2010年2月19日|コメント (0)トラックバック (0)

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グラッサムのパーカ、残1

メンエグ読モの中で、最もクールなルックスと言って良いゆっきーこと澤元幸秀氏。
最近では渋谷109の8階にあるカフェ(だけではないが。。)SBYのテーマソング「ナツラブ」をプロデュースしたり、と大忙しの模様。
もともとミュージシャンっぽいもんなあ。

で、かれのプロデュースによるのがグラッサム【Grasum】。
人気ブランドでこれも品薄傾向。



写真ではわかりにくいんですが、おっきなスカルのプリントが施されてマス。。
これ書いてる時点で残数1。8月の出荷なんですが先行から飛ばす飛ばす。。
ノージャンルってのも新鮮ですね。

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2009年7月 8日|コメント (0)トラックバック (0)

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メンズも爆発傾向のグラッドニュース

レディースの世界では「強め」で知られるグラッドニュース。
メンズではメンズエッグというより、メンズナックルの世界に近い、といってよいかと。。




アイスクリームスカルは割とレディースでは知られたオリジナルのイラスト。
クール感満載でGLAD NEWSの持つ雰囲気を良くあらわしています。
〔¥4,700〕

今後恐らくメンズジャンルでもその名が轟く事間違い無しのグラッドニュース。
アイテム数も増えていくと思われマス。

グラッドニュースの取り扱いアイテム

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2009年6月15日|コメント (0)トラックバック (0)

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応用広しのシンプルポロ【ヴァンキッシュ】

渋谷系メンズブランドとして快調に飛ばしているヴァンキッシュ。
その中にはイマドキ感の強いものばかりではなく、かなりオーセンティックなものもあります。

その中の一つがこのシンプルなポロシャツ。




メンズエッグ6月号p53ページではタイドアップしてますが、こんなふうにシンプル系もよさげ。
きれいめで飽きず、かつ対象年齢も幅広い守備の強いセカンドのようなポロシャツです。

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2009年6月 4日|コメント (0)トラックバック (0)

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ピースオンマーズの7分袖ラグラン

渋谷系でもアメカジ方向、とりわけややオールドアメリカンスタイルでライトな感覚、がピースオンマーズのカラー。
若者文化って意味合いでか、今日的新解釈アメリカン、とでもいうカンジ。




(写真クリックでショップに行けます。)


この7分袖ラグランは、人気のロゴをプリントしたアクティブなタイプのロンT。
特別にかざらない、中身で勝負的なシンプルさですが、反面誰でもそこそこは似合う万能さ。
在庫僅少ですので、早めにチェック、をオススメします。

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2009年6月 1日|コメント (0)トラックバック (0)

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もともと定番だが一層流行りのマリンボーダー

プレッピー再燃ってことで、マリンボーダーはメンズ、レディース共に好調の模様。
ブルー、ネイビーも悪くはないんでしょうが「モノトーン」基調のものが各ブランドに目立つのが今の流行なのかもしれません。

コレ↓はメンズエッグ6月号、p29に掲載のヴァロッシュのマリンボーダーTシャツ。



Little Girlのロゴがメッセージ性高し。
オトコはみんな好きだぞ!リトルガール!!

すらっとしたスタイルの人には合うロゴですね。

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2009年5月29日|コメント (0)トラックバック (0)

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もはや大御所といってよい「梅しゃん」

梅しゃんこと梅田直樹氏の影響力はすさまじい。。

あの人なつっこそうな笑顔と記憶に残る八重歯。
ギャル男からステップアップして、デザイナーとしても活躍。

こんなパパに成りたいって像を実現中。




シンプルなカレッジ風Tシャツですが、こんなのとかアメカジ〜サーファー風が一番にあってますね。
この笑顔にはなかなか近づけないものがあるかもしれませんが。

みんな頑張って益若つばささんのようなきれいな奥様をげっとしませう。

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2009年5月28日|コメント (0)トラックバック (0)

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